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富士総合火力演習

陸上自衛隊火力演習

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静岡県の東富士演習場で毎年一般公開される陸上自衛隊最大の実弾演習、「富士総合火力演習」(通称:総火演)
入場券を入手するための抽選は倍率が30倍を超えることもあり、見られる人が限られていた。
令和2年はコロナ禍のため無観客で実施し、その模様は同チャンネル上でライブ配信され、射撃中の戦車を間近に見られたり、ドローンを使った空撮が見られたりと、会場で見学するより迫力満点と評判となり、再生回数794万回を突破!
令和3年も同様に無観客でのライブ配信が決定!!ステイホームで総火演を楽しもう!

令和3年度富士総合火力演習

令和2年度富士総合火力演習

令和元年度富士総合火力演習の公開演習

令和元年8月25日(日)、令和元年度富士総合火力演習の公開演習を実施しました。
本演習には、隊員約2400名、戦車・装甲車約80両、各種火砲約60門、航空機約20機等が参加し、約24000人もの方々に御来場頂きました。
前段演習では、陸上自衛隊の主要装備である遠距離火力、中距離火力、近距離火力、ヘリコプター火力、対空火力及び戦車等火力について紹介しております。

令和元年度富士総合火力演習(後段演習)

令和元年8月25日(日)、令和元年度富士総合火力演習の公開演習を実施しました。
本演習には、隊員約2,400名、戦車・装甲車約80両、各種火砲約60門、航空機約20機等が参加し、約24,000人もの方々に御来場頂きました。
後段演習では、「島嶼部における統合作戦」として総合的な演習を行いました。

平成29年度富士総合火力演習(前段演習)

平成29年8月27日(日)に実施した、平成29年度富士総合火力演習(前段演習)の模様です。
前段演習では、陸上自衛隊の主要装備である遠距離火力、中距離火力、近距離火力、ヘリコプター火力、対空火力及び戦車火力について紹介するとともに、「即応機動する陸上防衛力」の主要構成装備品である「機動戦闘車」及び「水陸両用車」を本演習で初めて公開致しました。

平成29年度富士総合火力演習(後段演習)

平成29年8月27日(日)に実施した、平成29年度富士総合火力演習(後段演習)の模様です。
後段演習では、統合運用による「島嶼部における攻撃への対応」として重要な三段階である「部隊配置」、「機動展開」及び「奪回」の作戦様相を取り入れた総合的な演習を行いました。

 

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